三井住友カードゴールドローン

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三井住友カードゴールドローンの金利がすごい事に

三井住友のカードゴールドローンは普通の三井住友カードローンと比べて金利が低く設定されています。当然ながら審査基準も若干ですが違いがある様です。やはりゴールドと名前に入っているので学生の方は申し込みができませんが20歳以上で安定収入があれば申し込みできます。

 

三井住友のカードゴールドローン
特に嬉しいのが金利システムです。低金利の上にどんどん金利が下がるスライドシステムを採用しており他と比較しても嬉しい金利サービスと言えるでしょう。

 

勝手に金利が下がるシステム

 

◎⇒詳しくはこちら>>

 

年率 限度額 審査

年率3.5%〜9.8%

700万円

最短即日※

 

 

大手銀行より金利が安いのでおすすめです。万が一の為の保険を作っておくのもありですね。基本的に銀行でも10%以下の金利は少ないのでお得なカードと言えるでしょう。

 

 

 

実は、上限金利が10%をきってしまう訳ですが、これはもう18%や15%程度のカードローンなんて使っている場合ではないです。

 

特に三井住友のカードゴールドローンは1年間で0.3%ずつ金利が下がり最大1.2%も低金利に!金利が下がっていく条件が返済遅延のない事。たったそれだけなのです。金利が安いカードローンなのでおすすめですね。

 

金利の推移

- 290万以下 300万〜490万 500万〜690万 700万
1年目 9.8% 7.8% 4.5% 3.5%
2年目 9.5% 7.5% 4.2% 3.2%
3年目 9.2% 7.2% 3.9% 2.9%
4年目 8.9% 6.9% 3.6% 2.6%
5年目 8.6% 6.6% 3.3% 2.3%

 

 

三井住友のカードレスタイプを選ぶと490万以下の方は初年度から金利が0.6%も低く設定されるのです。通常カードローンでは中々、金利が下がらないですし例え金利優待を受ける手段があったとしても万人向きな条件ではないですよね。三井住友カードゴールドローンはカードレスにするか返済忘れさえ気を付ければ勝手に金利が下がっていくのです。

 

三井住友カードゴールドローンの審査や審査基準は?

金利スペックはスゴイのはお分かりいただけたと思いますが審査はどうなのでしょうか?やはりゴールドと名が付くから厳しいと勘違いしないためにも審査基準を確認してください。

 

満20歳以上〜55歳
安定収入のある方(学生は対象外)

 

他のカードローンは学生でも申し込みできる会社がありますがカードゴールドローンは対象外になってますね。他に審査基準がキツイのは年齢で55歳までになっています。ただ、審査に年収基準と雇用形態の基準がありませんので万人向けのカードローンであると言えるでしょう。

 

三井住友のカードゴールドローンと非常によく似ているのがオリックス銀行カードローンです。限度額により金利が細かく設定されているのですが最低年収と雇用形態の審査基準があります。審査についてナーバスになるなら年収や雇用形態が問われない方が良いですよね。

 

審査スピードは消費者金融にかないませんが、契約後は即日キャッシングが可能です。カードはゴールドカラーなので財布に忍ばせておくとあなたのステイタスを上げるのに役立ちそうですね。

 

公式ホームページにお試しの「審査シミュレーション」があります。氏名などの個人情報は要らないので気軽に受けてみてください。

 

審査シミュレーション入力項目

  • 希望借入枠※50万100万300万500万700万
  • 生年月日
  • 家族(同居・別居、配偶者の有無、子供の有無)
  • 勤務状況・年収
  • 住居形態(持家、賃貸、社宅・寮、その他)
  • 居住年数
  • 他社借入(件数・金額)※無担保借入残高合計

 

他社借入は無担保借入のみの合計ですので、住宅ローンや自動車ローンの様な有担保借り入れは除外してインプットします。

 

勤務状況で職業を選択します。

 

会社員・公務員・医師・弁護士・公認会計士・自営業・自由業・不動産収入・年金受給・パート・アルバイト・派遣社員

 

実際に、審査シミュレーションを試してみましたが希望額を高くすると「判断不能」になる事があります。何度でもチャレンジ可能ですので試してみてください。

 

借入れ方法

 

融資を受ける時は振込やコンビニなどの提携ATMからキャッシングできます。振り込みは平日8:50〜14:49までに会員サイトや電話で申し込めば即時に振り込みしてくれるので使いやすいですね。振込手数料は無料でお得です。

 

最近のカードローンのニーズはATMとプラスアルファで振り込みで対応できるかどうかは結構、重要なスタイルになっています。翌日に引き落としされる場合、銀行に行くヒマがなくても振り込みしてもらえると大丈夫なんです。

 

外出時にキャッシングの必要がある時はセブンイレブンやローソンなどのコンビニが使えるので時間帯に関係ないのは重宝します。

 

三井住友カードゴールドローン提携ATM

  • 三井住友銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • みずほ銀行
  • ゆうちょ銀行
  • セブン銀行※セブンイレブン
  • イオン銀行※イオンATM
  • ローソンATM
  • E-net※ファミリーマート、ミニストップ、サークルKサンクス、セイコーマートなど

 

提携ATMが豊富なので、利用する借り方の選択肢が多いのは嬉しいですね。上記の銀行やコンビニエンスストア以外に全国の提携金融機関でも利用できます。金利が低く最大限度額が高いのでおまとめや借り換えにもオススメです。

 

大手カードローンと金利比較

 

通常カードローンを選ぶ時に金利を比較しますが心理的に下限金利の低いところ選択するのはもったいない事なのです。何故かと言うと初めから下限金利が適用される事がほとんどない。夢の下限金利にすぎません。それよりは上限金利でカードローンを比較する方がより賢明です。

 

低金利の銀行カードローン一覧 金利 おすすめ度数

三井住友カードゴールドローン

3.5%〜9.8% おすすめ度数

みずほ銀行カードローン

4.0%〜14.0% おすすめ度数

楽天銀行カードローン

4.9%〜14.5% おすすめ度数

三菱東京UFJ銀行

4.6%〜14.6% おすすめ度数

セゾンカードローン

6.47%〜15.0% おすすめ度数

オリックス銀行カードローン

3.0%〜17.8% おすすめ度数

プロミス

4.5%〜17.8% おすすめ度数

ジャパンネット銀行

2.5%〜18.0% おすすめ度数

新生銀行カードローン レイク

4.5%〜18.0% おすすめ度数

アイフル

4.5%〜18.0% おすすめ度数

アコム

4.7%〜18.0% おすすめ度数

モビット

4.8%〜18.0% おすすめ度数

ノーローン

4.9%〜18.0% おすすめ度数

 

 

 

少し辛口の評価になってますが、あくまで上限金利の低さと金利サービスの有り無しでおすすめ度数を判定しています。上限金利が高く下限金利が低めの会社は審査について好材料である高収入やエグゼクティブ層でないと低金利を勝ち取る事ができません。それよりは初回から適用される上限金利である9.8%の方が確実と言えるでしょう。

 

メリットとデメリット

 

敢えてデメリットを言うなら学生は審査的にご法度である事と年齢が高いのもNGになる事ですね。三井住友カードゴールドローンは55歳までが申し込みの対象になるので他と比べると年齢基準が低く厳しめになってます。

 

そしてデメリットですが即日融資を希望する方には向かない事ですね。消費者金融の審査やシステムと比較して少し遅めになっています。そして、総量規制の対象になる為、年収の3分の1以上は借入れする事ができません。

 

そしてカード発行機がないので即日でカード発行できないデメリットがあります。ですがインターネットで申し込めば契約後に振り込みでキャッシングできます。

 

金利のメリット
一番にあげられるのが、勝手に金利が下がっていくのが良いですね。現在は限度額の増額を申請する事はできても自ら金利を下げてくださいという申し込み方法はありません。かえっておこがましいですよね。ですので初回から9.8%の低金利なのは最大のメリットです。

 

融資方法では振り込みの対応ができているのがプラスでありメリットがあります。常にATMからしかキャッシングをしてない方はぜひ来店不要の借入方法を体験してほしいです。平日なら時間内で申し込みすれば即日で送金されますし、休みの日なら次の営業日の着金になります。即日は難しいかもしれませんが、低金利な割にスピーディな審査対応になっています。

 

他に三井住友カードのデザインフォルムが他と違っている点とゴールドカラーなので万が一、誰かに見られても恥ずかしくないです。逆にステータスが上がるデザイン仕様になってます。

 

総合的な感想

 

メガバンクと比較しても引けを取らないハイスペックな低金利は長く利用するほどお得感がありそうですね。数年後にお金を借りる予定があるなら作っておきたいと感じます。カードは、自動契約機のような店舗がないので郵送のみの取り扱いです。融資まで待てない方は契約後に振り込みキャッシングをすると早いですね。



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